NPO法人カメネットワークジャパン スタッフブログ/カメら目線

カメネットワークジャパンの活動など、カメ(とカメにかかわる人たち)の目線でいろいろお伝えします。

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淡水ガメ情報交換会 プログラム決定です

来月4日、5日に迫った第4回淡水ガメ情報交換会。2日間の発表プログラムが決定したとのこと。5つのテーマごとにミニシンポジウム形式の口頭発表です。
詳しくは下記URLからどうぞ。pdfです。
http://www.eco-works.gr.jp/pdf/04_2017kk_program.pdf
質疑応答に加えて討論の時間も設けられています。
ブログ書いてるスタッフも2日目に発表です。
会場でお会いしましょう~
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| 未分類 | 21:02 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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第13回日本カメ会議 開催のご案内(当日参加も可能になりました)

「第13回日本カメ会議」の開催要項を改めてお伝えします。

【場所】埼玉県立川の博物館 本館2F ふれあいホール
    〒369-1217 埼玉県大里郡寄居町小園39
    電話:048-581-8739(13回大会担当:藤田)
    FAX:048-581-7332
    ・東武鉄道・東上線(池袋駅より約90分)
      「鉢形駅」より徒歩20分
(徒歩詳細ルートは13回大会事務局へお問い合わせください)
    ・関越自動車道 花園ICより約10分
【スケジュール】
  2011年12月10日(土)
    12:30 受付開始
    13:00 開会
        基調講演:佐藤方博氏(認定NPO法人生態工房)
       ●外来カメ防除活動についてお話をいただきます
        各地からの報告
    17:00 大会1日目閉会
    17:30 懇親会場へ移動(送迎バス乗車:於かんぽの宿寄居)
    18:30 懇親会
  2011年12月11日(日)
    9:00 受付開始
    9:30 各地からの報告
       まとめ
    12:30 閉会
  ※昼食後、博物館館内見学・グッズ販売コーナー

【参加申し込み】
 Eメールかハガキで、氏名、身分(一般男子/一般女子/院生・学生/生徒・児童)、住所、電話番号、Eメールアドレス、発表するかしないか、する場合の発表の演題(仮題でも可)、発表の方法を連絡してください。
Eメールの場合、件名(タイトル)を「カメ会議参加申し込み」としてください。

※締切日:参加は12月3日(必着)、発表は11月20日(必着)

締め切りを過ぎていても参加可能となりました。当日参加大歓迎です!ぜひご参加ください!

| 未分類 | 18:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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7/18毎日新聞:雑記帳:ワニガメが海水浴 兵庫・淡路のビーチ

7/18毎日新聞より 写真付き本文はこちら

兵庫県淡路市の海水浴場で18日、体長約60センチのワニガメが泳いでいるのを海水浴客が発見。ビーチには約30人の海水浴客がおり、県警淡路署員4人が出動する騒ぎとなった。

 あごの力が強く、かみつかれると大けがをする恐れのあるワニガメ。ただ、水底で獲物を待ち伏せすることが多いため、活発に動き回ることはまれという。

 この日の同市の最高気温は32.5度で真夏日を記録。普段は池などの淡水に生息しているワニガメだが、梅雨明けの日差しに誘われたのか。招かざる客として捕獲された。

| 未分類 | 10:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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5/26紀伊民報:アカウミガメの産卵シーズン迎える みなべ町千里の浜

Yahoo!ニュースより 記事はこちら

和歌山県みなべ町山内の千里の浜で、アカウミガメの産卵がシーズンを迎えた。同町のウミガメ研究班(後藤清代表)によると、今年初の上陸と産卵は12日夜で、上陸、産卵ともに昨年より2日早かった。
 研究班は1981年から産卵の基礎調査に取り組んでいる。90年から上陸回数も調査項目に加えた。
 今年も5月上旬から調査を開始。13日のパトロールで前夜、1匹の上陸と産卵があったことを確認した。26日朝のパトロールでは、24日夜に今年2件目の上陸と産卵があったことと、25日夜に上陸はあったが産卵はしていないことが確認された。
 上陸と産卵は8月中旬ごろまで続く。昨年は5月14日に初上陸と産卵があり、最終は8月24日だった。この間、299回上陸、172回産卵した。過去の上陸回数は最多が93年の506回、最少は98年の69回。産卵回数は最多が91年の348回、最少は98年の29回。
 後藤代表は「年々、砂浜がやせ細っていたが、昨年の台風の影響で、今年の砂の量は10年前と同じくらい豊富。産卵の条件としては良く、県外からの情報でも、今年は好調らしい。千里の浜も期待したい」と話している。

●見学には許可が必要 
 千里の浜でウミガメの産卵を見学する場合は、みなべ町教育委員会の許可が必要。希望者は専用の用紙(ホームページからダウンロード可能)に住所、氏名、電話番号、観察希望日、参加人数、観察目的を記入して、町教委(0739・74・3134)へ申請すればよい。電子メール(kyoiku@town.minabe.lg.jp)でも申請できる。

| 未分類 | 17:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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